[NOTE投稿] カーボンプライシングで変わる建設業
NOTEを新規投稿致しました。 NOTE「カーボンプライシングで変わる建設業」 今年、COP27が11/6~11/18までエジプトにて開かれているが、環境に対する注目度は半世紀以上にわたって上がり続けている。 カーボンプライシングは、これまで環境に対する注目と、いまの資本主義社会とが密接につながり、新たな産業形態が生まれるような大きな動きになる。 続きはNOTEにて。
NOTEを新規投稿致しました。 NOTE「カーボンプライシングで変わる建設業」 今年、COP27が11/6~11/18までエジプトにて開かれているが、環境に対する注目度は半世紀以上にわたって上がり続けている。 カーボンプライシングは、これまで環境に対する注目と、いまの資本主義社会とが密接につながり、新たな産業形態が生まれるような大きな動きになる。 続きはNOTEにて。
NOTEを新規投稿致しました。 https://note.com/xence/n/ndc0a8ea3f44b Archicbusの活用可能性に驚いた私が、実際に日本のファシリティマネジメントに用いる課題について感じていることをメモしておきたい。2022.11.02 1.Archibusの概要 Archibusは世界全体では、800万人のユーザーがおり、企業の「不動産・プロジェクト・スペース・資産」らを管理するSAASである。もともと SpaceIQ 社が開発したもので、日本では代理店(アイスク ウェアド社)がローカライズを行い、代理販売している。ARCHIBUS社はボストンにて1982年より事業を開始した。Archibusは事業計画や会計、施設管理といった作業とそれらに関する情報の総合プラットフォームであるため、使い方は三者三様といったものである。そのため一般的にはIWMS(統合ワークプレイス管理システム)で理解されるが、見方自体も見る人によって多様であり、CAFMとも呼ぶ人もいる。 IWMS(Integrated Workplace Management Systems) という言葉は2004年ごろに、当初GartnerのMichael Bellによって定義され、単一のテクノロジ プラットフォームとデータベース でアセットマネジメントやスペースマネジメントなどといった複数の機能ドメインの主要コンポーネントを操作・統合する ソフトウェアプラットフォームの立ち位置を画一した。 続きはNOTEにて・・・https://note.com/xence/n/ndc0a8ea3f44b
XENCE 三島による「山採りの木」プロジェクト#岐阜県郡上市 昨年(2021年)のお盆、郡上と飛騨での森の観察と里山に興味を持つXENCE三島卓也の強い意志からスタートした、「山採りの木プロジェクト」 ようやく里山と人との繋がり方を”再考”するひとつの道筋が見えてきました。 2022.7.30には岐阜県郡上市石徹白にて、今や毎日のように山に入り、理想の里山を作る三島卓也を案内訳として、小澤と山田も、「山採りの木」の多様性や土地固有の状況について学びを開始しています。 今回は生きた木を採ることに関して最適な時期というわけではありませんが、クロモジ、ケヤキ、モミジ、マユミの生き生きとした表情はみることができ、今後素晴らしい体験を社会へ発信していけると確信しております。 詳しくはぜひお問合せください。 XENCE
株式会社ロールズ様より「ROLES X HOUSE」をHPでリリース頂きました。 「ロールズが目指す、ROLES X HOUSE プロジェクト」 次の街をデザインするような、今までにない建売住宅を計画します。 〝今までにない建売住宅を通して、次の街をデザインする〟に向けて、XENCEとして、小売に終わらず、FM思考を用いて長期的に生活を豊かにする住宅の企画・設計に取り組ませて頂いております。 詳しくはプレスリリースをご覧ください。 ご興味ある方は是非ロールズ様もしくは私までご連絡下さい。 XENCE
日本建築学会東海支部、東海の建築アーカイブを主体として、愛知県半田市を舞台に、名工大、椙山女学園大、日本福祉大の学生さんがまちの活性化に向けた建築的提案を行なった『Handa Downtown Regeneration Workshop 2021』に参画させて頂きました。 南先生に掲載いただいた文章と、とても良いご提案たちについて下記に国士舘大学南先生にまとめていただいております。 https://kokushikan-arch.net/%E5%8D%97%E6%95%99%E6%8E%88… 椙山女学園大学 村上先生 井澤先生、国士舘大学 南先生、ありがとうございました。 名工大の夏目先生や半田市の方々も初めましてでしたがありがとうございました。